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動物の家族がいる生活の
すばらしさ

動物の家族がいる生活のすばらしさを
支えることが私たちの仕事だと考えています。
家族に迎え入れた時から健康で過ごす事、
病気をした時、老いが訪れた時、
個性ある動物の性格を理解したうえで、
動物の生涯を通して家族の考えを考慮したサポートが
出来る病院でありたいと考えています。

医院紹介

各獣医師が専門性を活かしてより高度な
獣医療に対応できるよう、
おだ動物病院・
動物医療センター・タニダ動物病院で
専門性を重視しています。

トータルケア

動物達のお悩み・お困りの事が
ありましたら、お気軽にご相談ください。

ご案内

獣医師出勤表は、
毎月25日を目安に更新しています。
お知らせ、ブログは、
随時更新しておりますのでご確認ください。

よくあるご質問

  • おだ動物病院は年中無休ですので、受付時間内にご連絡ください。
    1年以内に診察履歴のある動物は通常の診察料です。
    12月28又は29日〜1月3又は4日のみ別途料金がかかります。

  • おだ動物病院は年中無休ですが、動物医療センター、タニダ動物病院は休診日があります。
    継続治療が必要な場合や、急な診察が必要な場合はおだ動物病院で対応しています。
    (電子カルテで全病院の過去の診察履歴を見る事が出来ますので、ご安心ください)
    平日は「ネットで診察予約」ページの「当日順番待ち」をご利用いただけます。日祝は直接お電話をお願いします。

  • 昼間の診察時間外対応はしていますが、夜間の診察は受け付けておりません。広島県獣医師会の夜間診察をご利用ください。

  • ウサギ、ハムスター、モルモット、フェレット、小鳥の診察をしています。
    飼い主様が触れない動物では診察できませんのでご理解ください。
    また、犬猫と同等の検査ができない動物であることをご理解ください。
    犬猫以外の診察は小田、三浦(鳥を除く) 担当となります。HPまたはLINEの獣医師出勤表で診察日をご確認ください。

  • 翌月の予約は前の月の25日9時から開始です。
    予約が取れない場合は、診察に来られる当日に「当日順番待ち」をご利用ください。
    (「ネットで診察予約」ページの「当日順番待ち」をご参照ください。)

  • 治療中の継続のお薬・予防薬は以下のとおり対応しております。
    電話でご連絡をお願いします。

    フード:在庫がない場合は到着次第お電話いたします。予約されたフードはキャンセルできませんので予めご了承ください。

    お薬:カルテを確認の上、電話での問診をさせていただきます。前日までのご連絡で、翌日の午前からお渡し可能。
    当日午前中のご連絡で、午後の診察時間からお渡し可能となります。

  • セカンドオピニオン、サードオピニオンとして、相談にこられる方も増えています。
    外部の獣医師の目で診察することで多角的に診断できることもあります。
    今の動物の状態をしっかり理解していただき、満足のいく判断の手助けなります。
    (診察料に別途セカンドオピニオン料金が必要となります。)

  • 腫瘍の種類によって抗がん剤の適応が分かります。
    その場合、第一選択は抗がん剤になりますので抗がん剤を使用せずにほかの治療をお勧めすることはありません。
    しかし、抗がん剤の対象でないケースもあります。(抗がん剤適応ではない腫瘍、副作用が強く出てしまい、継続が困難等)。

    その場合は症状の緩和や一般状態(元気食欲、機嫌の良さ等)の改善を目的に栄養療法、点滴療法、補完療法(漢方、サプリ、ホメオパシー等)などで対応しています。

  • 整形外科では、多種にわたる機材が必要なため動物医療センターのみで実施しています。
    その他、腫瘍内科や消化器内科(肝臓や胆のう等の手術)では特殊機材や、手術用顕微鏡などが必要なため、
    予定手術は動物医療センターで実施しています。

    (帝王切開や、胃捻転など緊急性の高い手術はおだ動物病院でも実施していますが外科担当医が不在の場合は、お受けできない事もあります)

  • 動物も我慢しているだけで、痛みは辛いものです。
    痛みは体の回復力を遅らせることがわかっています。
    局所麻酔や鎮痛剤などを使用することで不安と辛さを予防できます。
    そのため、継続の内科治療を必要としない手術、骨折や、脾臓切除、予防的胆のう切除などでは日帰りの手術になります。

  • 鎮痛剤をしっかり使っているので、痛くてぐったりすることはありません。
    若い時期の避妊や、去勢手術、健康状態の良い整形手術などでは当日退院しますが帰った日からご飯を食べることが出来る元気なワンちゃん、猫ちゃんもいます。
    いつもより元気がない感じはすると思いますが翌日にはいつも通りになることがほとんどです。

    (子宮蓄膿症や、腹腔内腫瘍など、調子が悪い状態での手術は入院になります。術後すぐは元気がないですが、痛みの強い場合は麻薬等で鎮痛をするので痛みの心配はありません)

  • どの病院でも入院は可能ですが、休診日をまたぐ場合や、経過が長くかかる場合はおだ動物病院へ転院して治療を継続しています。

  • 成長し終わる前の健康診断は、先天性の問題を発見する機会になります。
    避妊去勢を若い時期にされる場合は、血液検査やレントゲン検査を実施しますので結果的に健康診断を実施したような状態です。

    大きな問題がなくても、犬猫なら5歳くらい、フェレットウサギなら3歳くらいで一度は実施された方が良いと思います。 (人でいえば、30歳台半ばにあたります。)
    問診、全身のチェックと(見て、触って、聴診して)、状況に応じて、血液検査、尿検査、レントゲン、エコー検査などその都度相談の上メニューを考えています。

  • 去勢避妊去勢を実施すると当然子供が出来ません。(病院で実施する動物は、犬猫ウサギです。フェレットはお迎えの段階で避妊去勢はされています。)
    健康な体にメスを入れるのはかわいそうですが、メリットも色々あります。
    特に女子は生後1年以内に実施した方が病気予防や行動学的にもメリットがあります。
    どっちが良いか迷っている方は相談にご来院ください。

  • JAHA認定のインストラクターが対応しています。
    事前に状況の概要をお知らせください。(完全予約制となります。)
    (仔犬のころからパピーパーティに参加してコミュニケーションの取り方を練習する事をお勧めします。)
    しつけ教室のブログを見てくださいね。

  • 基本的に対応しておりません。

  • クレジットカードのみ(各病院で契約しているカード会社)の対応となります。

  • ケージに入れる前に、猫ちゃんを洗濯ネットに入れましょう。
    移動中はケージにタオルをかけるなどして暗くし、診察が来るまでは車で待ってもらうほうが安心です。
    (非常に神経質な猫ちゃんは、鎮痛剤の一種で精神安定効果のある薬剤を処方することもあります。)