体に優しい動物の総合病院
内科や外科はもちろん、歯科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科にあたる診察も行い、病気の個所を見つけるだけでなく、動物の体と心を感じながら総合的に診察を進めていきます。 また、漢方やホメオパシーなどを筆頭に、体に優しい治療が実施できるよう取り組んでいます。
動物と楽しく過ごす、
すべての瞬間を大切にしたい
動物を飼う前からでも是非ご相談ください。
これから家族になる動物の性質や気をつけて欲しい事、知って欲しいことなど、出会う瞬間から一緒に過ごすお手伝いをします。
健康な状態でいかに楽しく過ごせるか、その想いから定期的な健康健診に力を入れています。
また、飼主様とワンちゃんがよりよい関係で過ごせるよう「しつけ」にも力を入れています。
誰にでも訪れる悲しい瞬間ですが、一緒に過ごした恩恵を大切にできるよう、心のケアもお手伝いしたいと思います。


内科や外科はもちろん、歯科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科にあたる診察も行い、病気の個所を見つけるだけでなく、動物の体と心を感じながら総合的に診察を進めていきます。 また、漢方やホメオパシーなどを筆頭に、体に優しい治療が実施できるよう取り組んでいます。


おだ動物病院グループでは、人間と動物のより良い関係作りをお手伝いする事にも力を入れています。専門的な知識を持ったスタッフが、しつけ等のご相談に乗ることも出来ます。(食事や日常生活、犬のトレーニング)


各獣医師が専門性を生かして、より高度な獣医療に対応できるよう、技術力の向上に努めてまいります。
おだ動物病院では、ウサギ・フェレット・ハムスター(小動物)も含めた統合医療。
動物医療センターでは、外科、腫瘍内科、慢性疾患。
タニダ動物病院では、おだ動物病院から得意分野を持った獣医師が交代で出勤。
各病院で専門性を重視しています。


おだ動物病院がスタートして30年以上となりました。
コンパニオンアニマルの家族の一員としてなくてはならない存在である事は、当時から変わっていませんが、医療に関しては雲泥の差です。
日々進化する医療を体にも心にも優しい方法で提供する事で、個性的な彼等との楽しい生活をサポートする。
この気持ちをスタッフで共有し、彼等が安心して訪れる事の出来る病院であり続けたいと思います。
社長 小田 まゆみ

1994年3月におだ動物病院はこの地で開院し、地域の皆さまとともに歩んでまいりました。
時代とともに、動物医療を取り巻く環境も変化してきました。
その中で私たちは、進歩する獣医療を正しく取り入れながら、動物の状態やご家族の思いに寄り添い、その子にとって最善の医療を一緒に考えていくことを大切にしています。
日々の暮らしを共にする動物達とそのご家族に、より一層丁寧に向き合ってまいります。
これからも地域に根ざした動物病院として、安心して相談できる存在であり続けられるよう、スタッフ一同、真摯に取り組んでまいります。
おだ動物病院グループ 院長 黒瀬智泰